Wednesday, October 12, 2016

ミス慶應の事件について、思うこと


今回のミス慶應の暴行事件然り、かつての早稲田然り、その他然り、いわゆる学生間での暴行が問題となっている。(いわゆる大学のサークルの中には昔から結構危険なものがある、ということは新入生の方々は、男女関係なくよく注意してほしい

一つにはシステムサイドからアプローチする防犯策、というものが考えられるが、ここについてはまだ私の知識的に限界があるので、女性の安全を守るためにどのようなことを今後開発していけばいいのか、について考える。

 新型貞操帯

 既存のありものの貞操帯には排泄時の問題があるので、それをクリアした貞操帯を開発すべきだ。これは、物理的に弱い女性がご自身を守るために必要な手段だと思う。

 要件
必須要件
 (1) 小便時、貞操帯が最大限汚れない
 (2) 大便時、貞操帯が汚れない(貞操帯が肛門までリーチしない)
 (3) 皮膚との親和性(湿度や摩擦によりむれないこと、皮膚を傷めないこと)
 (4) 可能な限り軽量であること
 (5) 壊すのに時間がかかること
 (6) 上から下着を履けること(目立たないこと)
 (7) 着用者自らが、好きな時にとりはずしできること。(認証による)

 希望要件(あるとより良い)
 (8) 破壊を察知すると、ネットワーク経由で通信し、GPSなどから場所を特定して警察に通報、関係者にも即時アラート
 (9) 破壊を察知すると、大音量が鳴る(アラート機能)


こんな感じでどこかの研究機関や企業が開発してみては?

一見アホみたいに見えるが、 6, 7まで巻き込むとバカにできないくらい犯罪被害が減少すると思う

(これも、常時着用するとかではなく、使用者の方々が危険を予知するような場所に赴く場合に、お使いになればよい)



また、上記の実装の他では、

いわゆる女性用のガジェット(腕時計とか?)のデバイスで、ある場所を押すと(押したり思い切り叩きつけたり)大音量が出たり、通信を行って警察に連絡が行く、また、何かの施設であれば即座に察知して係員がそこに駆けつける、みたいな仕組みが必要なのではないか。

セコムはやらないのか?

ワコールとセコムとかで連携してやれば面白いのに

ないしは中小企業が

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