Sunday, April 22, 2018

めも: binaryファイルをリバースする

以下のコマンドを使う:

xxd [binary file]

file -I [file]を実行した時に属性がバイナリなら、基本バイナリにする前の状態に戻すことができる。

ちょっと大げさだけど、リバースエンジニアリングということができる


https://stackoverflow.com/questions/37103607/convert-any-file-into-a-binary-file-and-vice-versa#37103629

CentOS6でnpmがインストールできない問題

CentOSでnpmがインストールできない場合、epel-releaseというパッケージを先にインストールする必要がある。


rpm -ivh http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
yum install -y python-pip
pip install npm
yum -y install nodejs npm
npm install

チナ、 -y オプションはインタラクティヴにコマンドを聞かず、全部イエスで通してくれるので Dockerなどでのデプロイでは必須だ。

参考リンク
https://serverfault.com/questions/611791/centos-7-cant-yum-install-npm#623155

去年の夏あたりのやつ
















ドラムだけ抽出した


ミックスがうまくいかん

どうも打楽器が複数バッティングしてオーバーロードしており、ネタをたすとダメになる

なんとかしないと

Friday, April 20, 2018

ヒップホップのトラック作った。手打ち


まあ、教科書通りな感じで作ってみた。面白みはあんまないので、ネタをアプデするかも

まあリズムずれとかないので、ラップはできるだろう

少しベースに音割れあり、後で改善

小幡はんメソッドを大幅に構成を変えた

ちょっと駄作と混じっていてだらっとしていたので、少し無駄を削除してみた。

まず、最新のいわゆる100%手打ち「天然ガス」を入れた。
大昔の作品である「矢文」のリミックスを入れた。

あと、ドラム使いまわしてる奴があったので片方を消した。

また、イントロで間延びしていてだるいやつを消した。

はじめの何秒かでだるいかどうかが決まるので(真ん中から後半に砂糖を入れていても)、そこは注意して選曲してみた。

手打ちの方が、リアルタイム演奏よりも機会的なのではっきり聴ける感はある。(天然ガス)

あとはラップをも少し入れたい